E-ACT 1年生
2025年1月10日 18時08分今日は1年生が3回目の英語学習成果確認テストに臨んでいました。これは令和5年に実施した全国学力・学習状況調査の中学校英語の結果を受けて、英語の受診力「聞くこと」「読むこと」及び発信力「話すこと」「書くこと」の強化を目的として行うものです。2年生も3回取り組んだテストです。どの生徒も真剣に取り組んでいました。
今日は1年生が3回目の英語学習成果確認テストに臨んでいました。これは令和5年に実施した全国学力・学習状況調査の中学校英語の結果を受けて、英語の受診力「聞くこと」「読むこと」及び発信力「話すこと」「書くこと」の強化を目的として行うものです。2年生も3回取り組んだテストです。どの生徒も真剣に取り組んでいました。
1月8日(水)いよいよ3学期が始まりました。今日は始業式、生徒会任命式・引継式、学活がありました。始業式の校長式辞では、もっとも簡単なのに、実はもっとも難しいお話をしていただきました。「懐中電灯は仕組みがちゃんとできていて電池が入っていてもスイッチを入れなければ光を放つことがない。人間も見る気で見る、聞く気で聞く、やる気でやる。自分という人間だけは自分の心にある「やる気スイッチ」を自分で入れなければ自分の光を放つことがない。」というお話をしていただきました。3学期は自分のやる気スイッチを入れ更に成長してください。
【生徒会任命式・引継式】
2年生に思いが引き継がれました。伝統を引き継ぎ、東中の「スイッチ」を入れてください。
明けましておめでとうございます
2025年のスタートです!
この1年、大きな災害もなく
皆様にとって良い1年になりますように!
今年もよろしくお願いします!
12月26日、土居文化会館ユーホールにて、全日本アンサンブルコンテスト東予東地区予選が行われ、本校から9グループが出場しました。
どのグループも、大会に向けて個々の技能や表現力を高め、本番は練習の成果を堂々と発揮することができました。
地区代表5グループのうち4グループに三島東中のグループが選ばれました。
審査結果は以下の通りです。
クラリネット3重奏 銀賞
クラリネット4重奏 金賞
金管5重奏 金賞
木管3重奏 金賞
金管8重奏B 金賞・地区代表
木管8重奏 金賞・地区代表
金管8重奏A 金賞・地区代表
打楽器6重奏 金賞・地区代表
フルート3重奏 金賞
地区代表となった4グループは1月13日(月・祝)に松山市民会館で行われる県大会に出場します。
おめでとうございます。
四国大会出場を目指して頑張ってください。
2学期終業式の朝、あるクラスではこんなメッセージが・・・
一番長い2学期が終わりました。
猛暑の中での体育祭練習に始まり、伝統の応援合戦、新人戦、文化祭、合唱コンクールなど行事ごとに子どもたちの成長を感じることができた2学期でした。保護者の皆様のご理解とご協力のおかげだと感謝しております。ありがとうございました。
子供たちは担任から2学期の頑張りを記した通知表を緊張した表情で受け取っていました。明日からの13日間、インフルエンザが流行ってきていますが、規則正しい生活で健康管理に気を付けて充実した冬休みを過ごしてください。始業式に元気な姿を見られることを楽しみにしています。
2学期も残すところ1日となりました。今日は2学期の汚れを落とし、きれいにする大掃除が行われました。日程の関係で、あまり時間確保ができない中、生徒は一生懸命掃除をしました。明日はいよいよ終業式です。通知表をもらいますが内容をしっかり受け止め、冬季休業中に令和7年度の目標を立て3学期はいいスタートをきりましょう。
本日、西条市において殺人未遂事件が起きました。現在、犯人が逃走中であることから、外出等の際は十分に注意して行動してください。
今日の5・6校時に生徒会長、生徒会執行部改選選挙が行われました。現会長の挨拶から始まり、今回立候補している1年生5名と2年生7名の演説がありました。どの立候補者も自分の考えをしっかり持っており、堂々と想いを語ることができました。その後、全校生徒は教室に戻り、選挙管理委員さん指示のもと投票を行いました。ここまで1年間、東中学校を支えてくれた3年生を中心とする執行部の皆さん、お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。
12月26日(木) 第48回全日本アンサンブルコンテスト愛媛県大会 東予東地区予選が土居文化会館ユーホールで行われます。本校からは先日の文化祭で演奏を披露した9組が出場します。今は最後の追い込みの時期です。今日は懇談会で教室練習ができない中、特別教室で一生懸命練習していました。
今週金曜日、生徒会役員選挙があります。今、2年生中心に新役員になるための選挙活動、真っただ中です。どの立候補者も朝の挨拶活動、給食時の放送や帰りの会の教室まわりで、東中に対する思いや公約を堂々と伝えることができてきます。どの立候補者も、これからの東中を支えてくれること間違いなしです。